 
西宮(6:30)を起点にR171を西へ,R2のみで明石港まで一気に走る。
ゴール前はR28になる。
集合が早かった分,到着も早く,予定(8:25)より1本早い便(7:45)に乗れた。
待つ事20分。乗船時間20分。淡路島は岩屋港に着きました。まだ8:20です。

まずは道の駅「あわじ」へGO!県道31号を反時計回り(富島へ)に進みます。
 
県道31号で淡路IC付近を抜けてR28に入ります。 道の駅「あわじ」↑ 「東浦ターミナル」↓

ここからはR28を時計回りで南下します。
さらに10分ほど走ったら道の駅「東浦ターミナル」があります。
朝から2つの駅に寄り道したのにまだ9時前と好スタート!


ゆるやかなカーブが続くR28を走り,洲本市街をバイパスで抜けて
少し走り淡路島牧場で休憩。
この牧場の売りは何と言っても牛乳の試飲です。
言い方を変えれば飲み放題です(笑)
全員で乾〜杯!と言うか,みんなでがぶ飲み状態でした。
こらこら,抱えたらアカンで〜。お一人様1本までやから(笑)


さらにR28を南端まで行くと福良港に着きます。
今日はココから2隻目の船に乗ります。(続きは現地から)
近くで昼飯を済ませ,

次なる道の駅へ行くには県道25号↓でスイスイと行けます。ナカナカ良い道でした。道の駅「うずしお」↓
 
本日,3つ目の駅に到着して,淡路島内の駅を制覇した!!
 
県道25号を北へ。ここからは折り返しとなります。
海岸線を走ります。(海,近すぎぃ)

県道は31号となる。
通称:淡路サンセットラインは明るいウチに走りましょう。日が落ちしてしまうとホンマにサンセットで見えませんからw
 
都志で右折して県道46号に入り,南谷で左折して県道66号で津名一宮へ,定番となった休憩ポイント「たこせんべいの里」↓
 
ここも無料大奉仕(笑) せんべいの試食とお茶やコーヒーが飲み放題となってます。(行くべし)
県道88号でR28に出て北へ行く。折り返しも半分が過ぎました。
ところが,時間に余裕を持ちすぎたのか・・・スケベ心が冒険心を仰ぎ,r157号(黄色の道)で国道をパスしたつもりが・・・
続きはトラブル/ハプニングで!
県道71号と交差してから(のr157で)淡路ICまで一気に駆ける。(この区間はオススメです)

岩屋港に戻って来て,フェリーで明石港へ。夕焼けが眩しい。(船内から)
 
R2でsekiまで一気に帰りました。
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うずしお
福良港にはジョイボート言う,うずしお遊覧船があります。(¥2000)
 
コレに乗って鳴門海峡のうずしおを見に行きます。
かなりのヒトでした。特に予約は無しで乗れるみたい。
現場でチケットを買い,出航時間までに乗船すれば何とかなりますw
約1時間の船旅は明石→岩屋間よりも長い時間でした。
この時期なら11:20頃が見頃とか・・・10:50発の船は満員でした。
船が傾いてましたから(笑)
では,うずしおをご覧下さい!
ほら見てみぃ!うずしおって,まるでぇ海の洗濯機やぁ(by保麻呂)
 
こちらは海の段差です。↓海に段差って・・・お思いでしょうがココの海域ならではのレア名物です(笑)

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「峠の南側は急勾配で路面も大荒れ」
このように謳ってあるr157(マップルで言う黄色道)は幅の狭い1車線とも謳ってあります。
どんなけ急勾配やねん!
と男心をくすぐられ,いざチャレンジした。
帰りのR28から冒険心を出しr157にシフト。
始はコレ合ぉてんの?と半信半疑で進み出すが・・・
ホンマにコレ大丈夫なん??と疑いしか持てない道へと変化するr157。
 
この先の急勾配を上がるか折り返すかが今回のテーマと言っても過言ではない。
 
こんな時,ナビでもあったらな・・・と思たら,daiがハンディナビを出してきた!
GPSで位置確認したら・・・合ぉてるがな。。。
マップル見ても合ぉてるみたい・・・
行くか?と覚悟を決めて急勾配を上がる。
まだまだ続く荒れ放題の路面と狭い車線。。。
たしかに,マップルはウソつかない(笑)
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西宮組と三田組に別れてのスタートは,まるでドラマみたいな展開を生んだ。
特に急いで走ったワケでもなく朝のR2はスイスイ進む。
明石港に到着してR28から乗船場に車線を切り替えた所で奇跡が起きた!!
三田組がどのルートで来るかは聞いてませんでした。
西宮組が乗船場に着くと同時に三田組が玉津IC→R175→R2と港に対して垂直にアクセスしてきたのだ。
西宮組と三田組が直角的に交差した瞬間でした。
もちろん,写真などありません。てか,撮れません(笑)

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